安達祐実、変わらなすぎる近影に「子供の頃の写真かと思いました」「こんな可愛い44歳いない」
女優の安達祐実が24日までにInstagramを更新。不変のかわいい近影を公開すると、ファンから絶賛が寄せられた。
【別カット】安達祐実「透明感ハンパない」最新ショット(ほか3枚)
安達が投稿したのは、自身がプロデュースするアパレルブランドのアイテムを身に付けたソロショット。写真には、ゲームシャツとストライプ柄のサロペット、猫があしらわれたキャップという装いの彼女がカメラにポーズを決める姿が収められている。
いつまでもかわいい彼女の近影に、ファンからは「童顔すぎて…子供の頃の写真かと思いましたかわいいっ!!」「同い年だけど、こんな可愛い44歳いないです」「透明感ハンパないですね」などの声が集まっている。
■安達 祐実(あだち ゆみ)
1981年9月14日生まれ、東京都出身。幼少時に雑誌モデルとして芸能界デビュー。1994年のドラマ『家なき子』(日本テレビ系)でブレイク。近年は『捨ててよ、安達さん。』(テレビ東京系)、『3000万』(NHK総合)、『夫よ、死んでくれないか』(テレビ東京系)などの作品で主演を務めている。
引用:「安達祐実」Instagram(@_yumi_adachi)

