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『リボーン』“光誠”高橋一生、“英治”小日向文世の言葉に衝撃 ネットも騒然「フラグ…?」「この反応…やっぱり」

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 高橋一生が主演するドラマ『リボーン ~最後のヒーロー~』(テレビ朝日系/毎週火曜21時)の第8話が2日に放送され、現在の根尾光誠(高橋)が、英人(高橋/2役)の父・英治(小日向文世)からの言葉に衝撃を受ける様子が映し出されると、ネット上には「伏線じゃない?!」「フラグ…?」「この反応…やっぱり」といった反響が寄せられた。

【写真】更紗(中村アン)にお見舞金を手渡す現在の根尾光誠(高橋一生)『リボーン』第8話より

 英人として生きる光誠はあかり商店街を守るために奔走。更紗(中村アン)に“現在の根尾光誠”への説得を頼んだものの、NEOXISはあかり商店街を買収用地に決定する。その事実を友野(鈴鹿央士)が光誠に伝える際、友野は“現在の根尾光誠”に対して憤る姿を見せる。

 そんな中、あかり商店街との交渉役に任命された友野は商店街の人たちに寄り添った交渉に努めるが、英治たち商店街の人たちの反発でなかなか進まず、友野は交渉役から外される。そこから“現在の根尾光誠”率いるNEOXISは卑劣な手段に出て、あかり商店街の商売が立ち行かなくなっていく。

 ある日、商店街の商工会会長でもある英治のもとに“現在の根尾光誠”から電話がかかってくる。“現在の根尾光誠”は英治に、立ち退きを決めれば1億円支払う準備があると告げる。すると英治は「お断りします」と固辞。そして「誰もが金にひれ伏すわけじゃない」と言うと「一体どうしたら君のような人間が出来上がるんだ?親の顔が見てみたい」と語りかける。

 “現在の根尾光誠”は英治の言葉にあ然として絶句するものの、一転して笑い声を上げ「いやぁ驚きました…まさか、あなたにそんなことを言われるとは…」とつぶやくのだった。

 英治の言葉に衝撃を受ける“現在の根尾光誠”の姿が映し出されると、ネット上には「表情が少し強張った感じする」「伏線じゃない?!」「やっぱり入れ替わってるフラグ…?」「この反応…やっぱり英人か?」「やはりそれぞれ入れ替わって転生してる気がする」などの声が相次いでいた。

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