『ラヴ上等』全身和彫り美女、初の“おしゃれタトゥー”に絶賛「すごくナイス」「かっこいい」
Netflixリアリティシリーズ『ラヴ上等』シーズン1への出演で注目を集めた ”おとさん”こと小野乙葉が29日までに自身のInstagramを更新し、人生で初めてという“おしゃれタトゥー”に挑戦したことを報告した。
【写真】『ラヴ上等』全身和彫り美女、人生初のおしゃれタトゥー ほかこだわり抜いたランジェリーカットも
『ラヴ上等』は、日本初・ヤンキーの男女たちが血気盛んに繰り広げる純愛リアリティショー。タトゥーが入ったメンバーは他にも複数いたが、中でもおびただしい量の和彫りが全身に入っていることで、男性出演者らからも一目置かれていた小野は、今年8月に初の自叙伝『毒愛』(双葉社)を上梓した。本編では、グラビアにも挑戦している、と明かし、Instagramではその撮影の裏側や、こだわり抜いた衣装姿なども公開している。
そんな小野はこの日、「初めてのおしゃたとぅー入れたっ」とつづり、自身のふくらはぎに入ったタトゥーを公開。「自画像と、私のトリセツ」との説明のとおり、小野の全身スケッチに細かい文字で説明がなされていることが見て取れる。
小野は「めーっちゃ細かい注文にもかかわらず、想像を遥かに超える完成度で仕上げてくれた」「若き天才めえな、本当にありがとう」と担当したタトゥーアーティストへの感謝をつづっている。
コメント欄には、「和彫じゃないのも似合います!流石」「おとさん新しいタトゥすごくナイスですとおとさんいつも通りすごく美しいです」「どんどん増やしていく感じですか?かっこいいです!!」といった声が寄せられて好評を博している。
引用:「小野乙葉」Instagram(@otosan_inkcat)
