『めおと日和』続編・第3話、芙美子に甘える深見の“デレ”にネットもん絶「心拍数爆上がり」「たまらん」(ネタバレあり)
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芳根京子が主演を務めるドラマ『波うららかに、めおと日和』続編(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第3話が29日に放送された。徐々に距離が縮まる新婚の深見(小関裕太)と芙美子(生田絵梨花)。クールな深見のデレる姿に「心拍数爆上がり」「たまらん」「キュンキュンする」ともん絶の声が続出した(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)。
【写真】「龍之介さん」――芙美子(生田絵梨花)が深見(小関裕太)に耳打ちで名前呼び!
深見と芙美子を家に招き、結婚祝いをする瀧昌(本田響矢)となつ美(芳根)。なつ美は、芙美子に手作りのフリル付きエプロンをプレゼントした。食事の配膳の手伝いをする芙美子は、なつ美だけにエプロン姿を披露。深見は瀧昌と酒を酌み交わしながら、芙美子の話をするのだが…。いつもはスキのない深見が鼻の下を伸ばす意外な姿に、瀧昌は動揺するのだった。
その後、新居に引っ越した深見は芙美子に「僕の名前で呼んでみません?」とおねだり。すると、食事の席で芙美子は「あなた」と深見に呼びかけた。「あなた」と言われまんざらでもない深見。芙美子はさらに耳打ちで「龍之介さん」と深見の名前を呼びかけ、彼は驚き…。
芙美子の心境の変化を探る深見。すると、芙美子は彼の頬に手を当てて「この気を遣っていると言わんばかりのうすら寒い笑顔がはがれるのを期待したんです。が、予想以上に分厚かったです」と翻弄。それを聞いた深見は芙美子の肩に寄りかかり、「じゃあもう、気を使わなくていいってこと?」と聞き返して、甘い笑顔を見せるのだった。
そんな“ふかふみ”のツンデレなやりとりに、ネット上では「深見夫婦の大人の駆け引きが色気すごすぎて心拍数爆上がり」「あんな甘え方する深見さん、たまらん」「お互いがクールなのにたまにデレが見れるのキュンキュンする」「耳打ち『龍之介さん』は反則すぎるて」との声が上がっていた。
“たきなつ”“ふかふみ”夫婦のうぶキュンが描かれた第3話では、前作の主題歌で今作の挿入歌にもなったBE:FIRSTの「夢中」が流れたことも話題に。「二組の夫婦が惚気あっているところで流すの、天才やろ」「最高に合う」「これこそめおと日和だよ」と歓喜の声があふれていた。
