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『チャーリーズ・エンジェル』リブート版、メインキャスト陣が決定

映画

 映画『ハンガー・ゲーム』の女優エリザベス・バンクス監督で進められている『チャーリーズ・エンジェル』リブート版。先に伝えられていたクリステン・スチュワートほか、映画『パワー・レンジャー』のナオミ・スコットと、新人女優のエラ・バリンスカが、新生チャーリーズ・エンジェルに決まったという。

【写真】映画版1作目『チャーリーズ・エンジェル』フォトギャラリー

 昨年、リブート版の企画が進められていると報じられた際に、クリステンと共に名前が挙がっていたオスカー女優ルピタ・ニョンゴは出演を見送った模様。The Hollywood Reporterによると、メガホンを取るエリザベスは、エンジェルをまとめるボスレー役で出演するとのことだ。

 同作は1976年から1981年にかけてアメリカで放送されたヒット海外ドラマの映画版となる。2000年にキャメロン・ディアス、ドリュー・バリモア、ルーシー・リュー主演で映画化され、2003年の続編もヒットした。

 新『チャーリーズ・エンジェル』は世界中に事務所を置くセキュリティ・情報収集サービスを提供する組織で、次世代のエンジェルたちが活躍するさまを描くという。クリステンたちが演じるエンジェルたちの名前や背景は不明。過去の原稿を元にエリザベスが、映画『蜘蛛の巣を払う女』のジェイ・バスと共に、最新の脚本を執筆したとのことだ。

 『チャーリーズ・エンジェル』リブート版は現在、現地時間2019年9月27日より全米公開予定。

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