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『親バカ青春白書』最終話 “さくら”永野芽郁、ガタローの恋愛を妨害

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日曜ドラマ『親バカ青春白書』第7話(最終回)場面写真
日曜ドラマ『親バカ青春白書』第7話(最終回)場面写真(C)日本テレビ

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戸塚純貴

新垣結衣

高畑淳子

福田雄一

 俳優のムロツヨシが主演を務め、女優の永野芽郁と親子役で共演する日曜ドラマ『親バカ青春白書』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)第7話が今夜放送。最終回となる第7話では父と娘の立場が逆転、さくら(永野)がガタロー(ムロ)と美咲(小野花梨)の恋愛を妨害する。

【写真】“さくら”永野芽郁と“美咲”小野花梨がバトル 『親バカ青春白書』最終話fより

 小比賀家でのシェアハウス生活が続く中、美咲がお酒の席でガタローにキスしたことに衝撃を受けたさくらは日常生活に支障をきたすほどの動揺を覚えていた。

 一方、さくらの異変が自分への気持ちが冷めたためだと思い込む鈍感なハタケ(中川大志)は、失恋の予感に心乱される。エスカレートする美咲の行動にもやもやを募らせるさくらだが、ついにガタローをめぐる水面下のバトルが勃発! 友情に影がさす中、さくらの異変にいち早く気づいたガタローの母・多恵(高畑淳子)が香川から上京してくる。さくらは誰にも言えない胸の内を祖母に相談するが…。

 一方、娘の心配をよそに順調に新作の打ち合わせを進めるガタローは、美咲に亡き妻・幸子(新垣結衣)とのある共通点を見つけていた。

 男運のなさと向き合いながらもさくらに寄り添う寛子(今田美桜)、YouTuberとしてひと皮むけつつ美咲への思いを諦められない根来(戸塚純貴)と、青春の悩みがてんこ盛りの小比賀家。そんな中、多恵の話を聞いたさくらは、優しかった母・幸子の衝撃的な過去を聞き…。

 本作は、大学の同級生となった父と娘が、大学生活を通して絆を深める家族の愛の物語。福田雄一がオリジナル脚本の統括と演出を務める。小比賀太郎、通称“ガタロー”をムロ、娘のさくらを永野、ガタローの妻・幸子を新垣結衣が演じ、そのほか中川、今田、戸塚、小野らが共演。さらにこれまでに、『今日から俺は‼劇場版』から、「今日俺」メンバー11人が特別ゲストとしてシークレットで出演したことでも話題となっている。

 日曜ドラマ『親バカ青春白書』第7話(最終回)は、日本テレビ系にて9月13日22時30分放送。

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