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フリー 出演映画作品
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バビロン
制作年:2023年02月10日(金)公開
第80回ゴールデングローブ賞で作曲賞に輝いたエンタテインメント。サイレントからトーキーへ移行する1920年代のハリウッドを舞台に、サイレント映画の大スターと新人女優たちの運命を描く。監督は『ラ・ラ・ランド』のデイミアン・チャゼル。主演はブラッド・ピット&マーゴット・ロビー。共演はディエゴ・カルバ、ジーン・スマートら。
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反逆のパンク・ロック〈デジタル・ニューマスター版〉
制作年:2022年8月26日(金)公開
1983年シカゴ国際映画祭で最優秀長編デビュー作賞に輝いた、ペネロープ・スフィーリス監督によるパンクドラマ。日本では未公開だった本作が製作から39年の時を経て、デジタル・ニューマスター版として上映される。本編にはUSハードコアのライブシーンも多数収録されている。主演はジェニファー・クレイ、共演はクリス・ペダーソンら。
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スパークス・ブラザーズ
制作年:2022年4月8日(金)公開
弟ラッセルがボーカル、兄ロンがキーボードを務めるバンド、スパークスが題材の音楽ドキュメンタリー。デビュー以来、彼らは実験的で先進的な“未来の音”を探求し続け、カルト的な人気を誇っている。貴重なアーカイブ映像と、インタビューで彼らの魅力と素顔を紐解いていく。エドガー・ライトが、始めて音楽ドキュメンタリー映画の監督を務めた。
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ある少年の告白
制作年:2019年4月19日(金)公開
『ザ・ギフト』のジョエル・エドガートン監督が、実話を基に映画化した人間ドラマ。同性愛に目覚めた青年とそんな彼を受け入れられない両親の姿を描き出す。『マンチェスター・バイ・ザ・シー』のルーカス・ヘッジズが主演を務め、ラッセル・クロウとニコール・キッドマンが彼の両親を演じるほか、映画監督でもあるグザヴィエ・ドランが共演する。
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ベイビー・ドライバー
制作年:2017年08月19日(土)公開
『ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!』の異才エドガー・ライト監督が放つアクションコメディ。主人公は、幼少期の事故で耳鳴りの後遺症を負った若者ベイビー。音楽の力を借りることで、天才的なドライビング・テクニックを発揮する彼の波乱に満ちた恋の行方を描く。切れ味の鋭いカーチェイスや奇抜なユーモア満載の痛快娯楽作だ。
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JACO
制作年:2016年12月3日(土)公開
1970年代から80年代に活躍し、音楽界に多大な影響を与えたエレクトリック・ベース・プレイヤー、ジャコ・パストリアスに迫ったドキュメンタリー。メタリカのロバート・トゥルージロが製作総指揮を務め、ジャコの華々しいデビューから35歳の若さでこの世を去るまでを、現存する貴重な映像や豪華ミュージシャンらの証言と共に追っていく。
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ザ・デクラインIII
制作年:2016年4月2日(土)公開
80~90年代のロサンゼルスの音楽シーンにフォーカスしたペネロープ・スフィーリス監督による音楽ドキュメンタリーシリーズ第3弾。1作目『ザ・デクライン』ではLAパンクとハードコアを、2作目『ザ・メタル・イヤーズ』ではLAメタルを追い、本作では再びパンクロックの世界に戻って明日なき生活を送るガター・パンクスに焦点を当てる。
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パティ・スミス:ドリーム・オブ・ライフ
制作年:2009年8月29日(土)公開
70年代に頭角を現わし、自信にあふれたパフォーマンスと独特のスタイルでミュージックシーンを刺激し続けてきたパンクのゴッドマザー、パティ・スミスのドキュメンタリー。11年間にも及ぶ密着取材映像や、ライブ、インタビュー、写真などを通じ、その精神性や哲学に至るまでを徹底解剖。知られざるパティの素顔に迫るファン必見の1作だ。
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LONDON CALLING/ザ・ライフ・オブ・ジョー・ストラマー
制作年:2007年09月08日(土)公開
'02年、心臓発作により逝去した元ザ・クラッシュのジョー・ストラマーの生き様を追う音楽ドキュメンタリー。幼少期のフィルムやザ・クラッシュの未発表ライヴなど貴重な映像資料に、ジョニー・デップやU2のボノらがジョニーへの思いを語るパートが巧みに挿入され、過去のジョー・ストラマー映画には魅力を生み出している。
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アメリカン・ハードコア
制作年:2006年12月23日(土)公開
現代ロックのルーツを作り出した80年代のアメリカ・ハードコア/パンク・ムーブメント。その最盛期だった80年~86年を、ミュージシャンら関係者の証言と共に、貴重なライブ映像で綴ったドキュメンタリーが登場。NIRVANA以降のオルタナティブ・ロック、GREEN DAYに代表されるパンクなど、爆発的に進化していったシーン生み出した土壌を探る。
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ビッグ・リボウスキ
制作年:1998年11月21日(土)公開
コーエン兄弟が「ファーゴ」に続いて誘拐騒動を映画化。怠惰な中年男が巻き込まれた事件のてん末を巧妙に描く。コーエン兄弟ならではの、ヒネったユーモアと奇抜な映像は健在だ。
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ワイト島1970
制作年:
【熱狂と興奮、そして混乱ロック産業の光と影を描出】 ウッドストックの翌年に開催された一大ロック・フェスティバルの模様を追うドキュメンタリー。伝説のミュージシャンのプレイとともに、舞台裏の凄じい混乱をとらえる。
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ラスベガスをやっつけろ
制作年:
【破天荒な野郎どもが語る70年代、酒とヤクの日々】 「12モンキーズ」の鬼才テリー・ギリアムが放つ、トリップ感覚にあふれたサイケ・ムービー。クリーチャーも出現する、ギリアムならではのシュール&ポップな映像に注目!
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TOO TOUGH TO DIE
制作年:
【RAMONES30周年。伝説の一夜が今、甦る。】 伝説のロックバンド、RAMONESの30周年を記念して開催されたトリビュートライヴの様子を収めたドキュメンタリー。レッチリ、ロブ・ゾンビら彼らを愛する豪華なミュージシャンが見せる白熱のパフォーマンスは盛り上がること必至。また、本ライヴの3日後に亡くなったギターのジョニー以外のメンバーたちの現在の姿も見ることができる。
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ワイト島 1970 ~輝かしきロックの残像~
制作年:
1970年8月28~30日の3日間、イギリス・ワイト島に60万人を集めて行われたロック史上の伝説となっているコンサートの様子を記録したドキュメンタリー映画。出演は、直後の9月18日に死亡したジミ・ヘンドリックス、ドラッグの影響から太り、ヒゲも伸び放題のジム・モリソン率いるザ・ドアーズ、これがデビュー・パフォーマンスとなるエマーソン・レイク&パーマー、そして、チック・コリア、キース・ジャレット、自ら最強と呼ぶバンドを従えたジャズの帝王M・デイヴィスなど。死亡したり、解散した者も多く、また1960年代ロックシーンの熱狂を知るためにも貴重な作品である。
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反逆のパンク・ロック
制作年:
70年代末から80年代前半にかけて発生したウエストコーストのUSハードコア・パンクシーン。その壮絶な嵐をドキュメンタリー・タッチで映し出すロックファン必見の一作。B級映画の名プロデューサー、R・コーマンの参加や今をときめくレッド・ホット・チリ・ペッパーズのフリーが映画デビューを飾るなど話題も豊富。ストリート・チルドレンたちと毎夜、パンクロックを叫ぶ主人公。やがて彼らは住民たちとの対立を深めていく。
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