ロン・ウッド
ロン・ウッド 出演映画作品
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ラスト・ワルツ〈デジタル・リマスター版〉
制作年:2018年4月14日(土)公開
実力派ロックバンド、ザ・バンドの解散ライブを収めたドキュメンタリーを、公開40周年を記念して初めてデジタル・リマスター化し、大音響で劇場公開する。当時、新進気鋭の監督だったマーティン・スコセッシがメガホンを取り、ボブ・ディランをはじめ大物ミュージシャンたちがゲストとして登場した伝説のステージを臨場感たっぷりに映し出す。
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ラスト・ワルツ
制作年:1999年12月24日(金)公開
1976年、サンフランシスコで行われた人気ロック・グループ“ザ・バンド“の解散コンサートの模様を収録。だがこれは単なる記録映画ではない。監督のスコセッシ自身がザ・バンドのメンバーの一人一人にインタビュー。彼らの活動の歴史、それに懸けた青春の思い出、かかわり合った仲間のミュージシャンについて語る言葉が印象的に捉えられる。豪華なシャンデリアを飾った『椿姫』の舞台装置の上で繰り広げられるコンサートは、一種荘厳な感じさえする。ボブ・ディラン、ニール・ヤング、ニール・ダイアモンド、エリック・クラプトン、Dr.ジョンらがゲスト出演。ラストの全員で歌う『アイ・シャル・ビー・リリースト』が感慨深い。ビデオ発売時タイトルは「ザ・バンド/ラスト・ワルツ」。
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ローリング・ストーンズ・アット・ザ・マックス
制作年:1997年11月01日(土)公開
1989年8月から翌年まで続いたR・ストーンズの“復活ツアー”のファイナルを、ロンドン、ウェンブリー・スタジアムでの公演を中心に記録した、ド迫力のライヴ・フィルム。驚異的なサウンド・システムとともに、特殊な大面積フィルムに収められたステージは“網膜いっぱい(=アイマックス)”に広がり、M・ジャガーにからまれそうな臨場感。感動的なラストまでエネルギッシュなプレイに脱帽してしまう。初来日公演の迫力を再確認するうえでもファン必見の作品。1997年に東京アイマックス・シアターで特別ロードショーとして公開された。
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ロニー~MODSとROCKが恋した男~
制作年:
【孤高のロックスターの人生を追ったドキュメンタリー】 1960年代の音楽シーンを席捲したイギリスのロックバンド“スモール・フェイセズ“と“フェイセズ“。その中心人物だった“孤高のロックスター“ロニー・レインの生涯を追ったドキュメンタリー。難病を患いながらも自身の音楽を追い求めた彼の知られざる姿を、貴重な記録映像の数々や、エリック・クラプトンなどゆかりの人々の声で浮かびあがらせている。
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