PTSD公表の渡邊渚、赤のミニ丈ワンピでバンコク満喫「抜群に美しい」「美脚」とネット衝撃
元フジテレビアナウンサーでタレント・渡邊渚が22日にInstagramを更新。美しさあふれる姿を披露すると、ファンから称賛の声が集まった。
【写真】PTSD公表の渡邊渚、赤のミニ丈ワンピ姿が「抜群に美しい」「美脚」 過去の水着姿も(13枚)
渡邊が投稿したのは自身のバックショット。写真には、ボーダー柄のミニ丈ワンピースを着た彼女が、階段を登る様子が収められている。投稿の中で渡邊は「普段一切運動しないし、一段でも段差を登りたくなくて、絶対エスカレーター派なのだけど、この時は珍しく登ってる」とつづり「昔はジムに通って、運動してたのにな〜笑」とコメント。
ファンからは「後ろ姿も可愛いすぎ」「洋服素敵」「抜群に美しい」「美脚」などの声が集まった。
2023年7月に体調不良で入院し、2024年8月にフジテレビを退社した渡邊。同年10月からタレントとしての活動を再開し、PTSD(心的外傷後ストレス障害)を公表した。
昨年1月29日にはフォトエッセイ『透明を満たす』(講談社)を発売。6月25日には自身初の写真集『水平線』(集英社)を、9月1日にはその完全未公開カットで制作したデジタル写真集『Re:水平線』(集英社)を発売しており、抜群のスタイルにも注目が集まっている。
引用:「渡邊渚」Instagram(@watanabenagisa_)
