『ゼッツ』の次作は『仮面ライダーマイス』 シリーズ生誕55周年に新情報続々解禁
会場に仮面ライダーゼッツが登場。放送から約半年が経った「仮面ライダーゼッツ」は中国地域で配信後48時間で450万回再生を突破したという驚異的なデータが明かされた。
また、今後のストーリーの核を握る新たな敵キャラクターとそのボイスアクターを紹介。
カタストロフゴアナイトメアは平田広明、パニッシュゴアナイトメアは福山潤、ファントムゴアナイトメアは早見沙織、オブリビオンゴアナイトメアは竹内順子のそれぞれがボイスアクターを務めることが明かされた。
さらにゼッツドライバー(変身ベルト)のシステム音声を担当している山寺宏一が満を持して声の出演にて本編にも登場することも発表された。
また、『仮面ライダーゼッツ&超宇宙刑事ギャバン インフィニティ Wヒーロー夏映画2026』では、仮面ライダーゼッツと仮面ライダーノクスによる奇跡の共闘が存在することが明らかに。時にすれ違い、異なる信念のもとにぶつかり合ってきた2人が、迫りくる最悪の未来を変えるため、互いの背中を預け、並び立つ。

