綾瀬はるか主演『人はなぜラブレターを書くのか』場面写真12点到着 ジブリ鈴木敏夫氏らの感動の声も
■鈴木敏夫(スタジオジブリ)
届く前から、もう恋は始まっている。
■笠井信輔(フリーアナウンサー)
亡くなった高校生が実名で登場する。こんな映画見たことないだからこの映画には“嘘”がない60人以上の死傷者を出したあの有名な鉄道事故の20年後に何があったのか…涙と希望があった
■菅井友香(俳優)
勇気ある優しさが、誰かの心の中で生き続けることを知りました。いつ訪れるか分からない別れに少しでも悔いを残さないよう、想いを言葉にして“今”伝えることの大切さを教えていただきました。
■こがけん(お笑い芸人)
本作の“使命を帯びたラブレター”の存在は、人々に届いていない大切なことを伝える役割を担っているという意味で、まさに“映画”そのものだ。肉体が無くなろうとも失われない何かを可視化しようとした本作には熱い血潮と願いが溢れている。
この石井監督のラブレターを受け取らなかったら、きっと後悔すると僕は断言する。
■横澤夏子(お笑い芸人)
愛を伝えるタイミングに決まりはなく、何年経っても、いつだっていい。そう教えてくれる温かい作品でした。心がじんわりと優しい気持ちで満たされました。

