『ターミネーターと恋しちゃったら』第8話 エータがレオに未来に帰りたいと告げる
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Snow Manの宮舘涼太が主演するドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』(テレビ朝日系/毎週土曜23時)の第8話が23日に放送。エータ(宮舘涼太)がレオ(番家天嵩)に未来に帰りたいと告げる。
【写真】ドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』第8話 エータ(宮舘涼太)の背中を押す副島(松倉海斗)
本作は、連続ドラマ初主演の宮舘が演じる“400年後の未来からやって来たイケメンアンドロイド”時沢エータと、臼田あさ美演じる少女漫画雑誌編集者・神尾くるみが禁断の恋を繰り広げるSFラブコメディー。
■第8話あらすじ
温泉旅館に少女漫画編集者・くるみたちを残し、住んでいた“ロイヤル南風”からも出ていったアンドロイド・エータ。帰宅して置き手紙を見つけたくるみは、未来に帰ったのではと心配するが、マンションの大家・南風董子(石田ひかり)に連れられて戻ってきたエータを見て安心する。
その矢先、くるみが担当する漫画家・榎モカ子(山崎静代)のサイン会開催が決定。くるみが準備に奔走する一方、彼女への恋心を自覚し、もはや自分にはくるみを護る資格がないと思い悩むエータは、駆けつけた時沢レオに未来に帰りたいと告げていた。
エータとくるみがお互いを意識してギクシャクする中、2人の異変を察した同僚・副島昂樹(松倉海斗)から、一歩踏み出すよう背中を押されるエータ。しかし、そのころくるみは“元カレ”須東峻一郎(竹財輝之助)に呼び出され、“運命の決断”を迫られていた。
そしてサイン会当日、くるみは会場内に不審者を発見。もしやくるみの命を狙う暗殺者なのか!? そのとき、エータは…!?
※山崎静代の「崎」は正式には「たつさき」。
オシドラサタデー『ターミネーターと恋しちゃったら』は、テレビ朝日系にて毎週土曜23時放送。

