PTSD公表の渡邊渚「家に引きこもる日々」 体調について言及「起き上がるのもしんどくて」
元フジテレビアナウンサーでタレント・渡邊渚が7日にInstagramを更新。現在の体調について言及した。
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渡邊は「ずっと調子が落ちているので、家に引きこもる日々。起き上がるのもしんどくてスマホで楽しい記憶を振り返っているので、ここ数日タイの写真の投稿が続いてます笑」とつづり、タイのプールを満喫するショットを投稿。
続けて「楽しい思い出はたくさんあるのに、辛くて嫌なことやネガティブなことが脳に染みついて忘れてくれない。楽しいや嬉しいが一瞬の痛み止めにしかならなくて残念だな」とつづっており、ファンからは多数の反響が寄せられている。
2023年7月に体調不良で入院し、2024年8月にフジテレビを退社した渡邊。同年10月からタレントとしての活動を再開し、PTSD(心的外傷後ストレス障害)を公表した。
昨年1月29日にはフォトエッセイ『透明を満たす』(講談社)を発売。6月25日には自身初の写真集『水平線』(集英社)を、9月1日にはその完全未公開カットで制作したデジタル写真集『Re:水平線』(集英社)を発売しており、抜群のスタイルにも注目が集まっている。
引用:「渡邊渚」Instagram(@watanabenagisa_)

