「まさに女神」 シャーリーズ・セロン、美しすぎるトップレス姿を公開
クリストファー・ノーラン監督による超大作『オデュッセイア』の公開を控えるシャーリーズ・セロン(50)が、上半身裸で胸元を手で隠す美しい姿を公開した。
【写真】シャーリーズ・セロン、トップレスにジャケットを羽織った大胆コーデ
日本時間7月7日にインスタグラムを更新したシャーリーズは、キャプションに『オデュッセイア』とだけ記し、ロンドンプレミアに向け、準備中とみられる写真を公開。ブロンドの髪をタイトにセットし、キリリとした目元を引き立てるクールなメイクに、ダイヤモンドのドロップイヤリングのみを身に着けたトップレス姿を披露した。
この投稿に、ファンからは「ワオ!」「言葉に出来ないくらい美しい。まさにクイーン」「シャーリーズ・セロン、あなたは驚くほどゴージャスで本当に素敵」「まさに女神」などと反応が寄せられている。
巨匠クリストファー・ノーランが監督と脚本を務め、西洋文学の金字塔にして世界初の物語のひとつである、古代ギリシャの吟遊詩人ホメロスによる英雄叙事詩を映像化した本作は、トロイア戦争後、愛する家族が待つ故郷への帰還を目指すイタケの王オデュッセウスの旅路を描く。
ロンドンプレミアには、主演のマット・デイモンやアン・ハサウェイ、トム・ホランド、ゼンデイヤ、ロバート・パティンソンらが来場。シャーリーズは、背中が大胆にカットされた黒のドレスに白いボリュームあるグローブを身に着け、豪華キャストと共にポーズを取った。
なおシャーリーズは、今年4月にニューヨークのパリ劇場で開催された自身の主演作『エイペックス・プレデター』のプレミアでも、トップレスにジャケットを羽織った大胆コーデを披露。素肌の上にディオールによる黒いウールジャケットをまとい、長いリボンをあしらった白いプリーツカラーとワイドパンツを合わせたスタイルで注目を集めていた。
引用:「シャーリーズ・セロン」Instagram(@charlizeafrica)
