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スイッチ版『日本事故物件監視協会』7月16日発売決定 ゲーム実況配信でも話題となった異変探しホラーゲーム

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『日本事故物件監視協会 ‐Japan Stigmatized Property‐』スクリーンショット
『日本事故物件監視協会 ‐Japan Stigmatized Property‐』スクリーンショット(C)日本事故物件監視協会 (C)G-MODE Corporation

 異変探しホラーゲーム『日本事故物件監視協会 ‐Japan Stigmatized Property‐』のNintendo Switch版が、7月16日に発売決定。本日よりニンテンドーeショップにて予約受付もスタートした。

【写真】実在の物件に起こるさまざまな“異変”を調べろ

 プレイヤーは「日本事故物件監視協会」の監視員となり、日本に実在する物件内に設置された監視カメラを操作。異常がないかを監視する異変探しを行う。

 異常を発見した際は速やかに報告する必要があり、報告漏れやミスが繰り返された場合は「業務失敗」。逆に、午前0時から5時まで監視を継続できれば「業務成功」となる。

 異常はランダムに発生し、通常カメラ・暗視カメラのいずれかでしか視認できない現象もあるので、集中力と洞察力が必要だ。

 なお、今回のNintendo Switch版ではゲーム性はそのままにコントローラー操作に最適化され、タッチ操作にも対応している。

 『日本事故物件監視協会 ‐Japan Stigmatized Property‐』は、Nintendo Switch向けに7月16日発売予定。

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