ルイ14世の死
名優J=P・レオが死にゆく“太陽王”に
【解説/みどころ】
『大人は判ってくれない』などの名優ジャン=ピエール・レオが、ベルサイユ宮殿を建造し、“太陽王”と呼ばれたフランスの王、ルイ14世に扮した異色作。宮廷の生活を記録した回想録や日誌を基に、ルイ14世の最期の数週間に焦点を当て、周囲の医師や側近、貴族たちの様子を仔細に描き出す。監督は『私の死の物語』の異才アルベルト・セラ。
【ストーリー】
幼くしてフランス王に即位したルイ14世。1715年8月、“太陽王”と呼ばれ、豪奢を尽くしてベルサイユ宮殿を作った彼は、まもなく77歳になろうとしていた。しかしその体は、心不整脈から引き起こされた左脚の塞栓症によって、壊疽が始まろうとしていた。
- キャスト
- ジャン=ピエール・レオ/ マルク・スジーニ/ イレーヌ・シルヴァーニ/ ジャック・エンリック/ ベルナルド・ベラン/
- スタッフ
- 監督: アルベルト・セラ
- 原題
- LA MORT DE LOUIS XIV
- 上映時間・制作年
- 115分/2016年
- 制作国
- 仏=ポルトガル=スペイン
- 公式サイト
- http://www.moviola.jp/louis14/
- 配給
- ムヴィオラ
「ルイ14世の死」に関するFAQ
Q.ルイ14世の死の公開日は?
A.2018年5月26日(土)公開
Q.ルイ14世の死の見どころは?
A.『大人は判ってくれない』などの名優ジャン=ピエール・レオが、ベルサイユ宮殿を建造し、“太陽王”と呼ばれたフランスの王、ルイ14世に扮した異色作。宮廷の生活を記録した回想録や日誌を基に、ルイ14世の最期の数週間に焦点を当て、周囲の医師や側近、貴族たちの様子を仔細に描き出す。監督は『私の死の物語』の異才アルベルト・セラ。
Q.ルイ14世の死のストーリーは?
A.幼くしてフランス王に即位したルイ14世。1715年8月、“太陽王”と呼ばれ、豪奢を尽くしてベルサイユ宮殿を作った彼は、まもなく77歳になろうとしていた。しかしその体は、心不整脈から引き起こされた左脚の塞栓症によって、壊疽が始まろうとしていた。
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