元巨人大エース、“ヤンキースレジェンド”と2ショット「アメリカ全土から好かれてます」
元プロ野球投手で読売ジャイアンツなどで活躍した野球解説者の上原浩治が26日にInstagramを更新し、大リーグ時代にはお互いライバル球団でしのぎを削ったMLBレジェンドとの2ショットを公開した。
【写真】上原浩治、「生年月日が一緒!」元同僚スターと2ショット
かつてはボストン・レッドソックスのセットアッパーとしても活躍した上原。この日は「ヤンキースだと犬猿の仲って感じですが…」「この人だけは特別だと思います! アメリカ全土から好かれてます」とつづりながら、ニューヨーク・ヤンキースのショートとして活躍したデレク・ジーターとの2ショットを公開した。
ジーターは移籍が多いMLBにおいて、入団から引退まで20年間、ヤンキースで過ごしたフランチャイズ・プレイヤーで、オールスターゲーム15回出場を誇る。また、人格者としても知られ、人気も絶大だった。そんなジーターとの2ショットに、コメント欄には「ファンとしても一番嬉しい写真です」「上原さん、ナイスショット!」日米スーパースター」「ジーター、とお知り合いとはすごすぎ」といった驚きの声が寄せられている。
引用:「上原浩治」Instagram(@koji19uehara)

