『ターミネーターと恋しちゃったら』“エータ”宮舘涼太の赤いバスローブ姿に反響「舘様すぎ」「お似合いです」
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Snow Manの宮舘涼太が主演するドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』(テレビ朝日系/毎週土曜23時)の第3話が18日に放送。エータ(宮舘)のバスローブ姿に反響が集まっている。
ドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』第3話 エータ(宮舘涼太)の部屋着を選ぶ副島(松倉海斗)
本作は、連続ドラマ初主演の宮舘が演じる“400年後の未来からやって来たイケメンアンドロイド”時沢エータと、臼田あさ美演じる少女漫画雑誌編集者・神尾くるみが禁断の恋を繰り広げるSFラブコメディー。
エータは帰宅してもスーツのままで着替えもせず、洗濯もしない、床で寝る(=充電)、というアンドロイドならではの暮らしを送っており、気になったくるみはついつい「少しは人間らしく生活してほしい」と文句を言ってしまう。
くつろぐという概念のないエータは、くるみの要望に応えるべく、部屋着を探していた。すると、それを見ていた編集部員の副島昂樹(松倉海斗)は「俺に任せて。時沢くんに似合いそうな部屋着を選ぶから!」と意気込む。
副島が選んだ部屋着はまさかの赤いバスローブ。エータのバスローブ姿を見たくるみは「それ誰の趣味?」と質問し、エータは「お気に召しませんか? 私に似合うと言われましたが」と返した。くるみは「スーツの方がマシ。逆に落ち着かない」と口にし、エータは「くつろぐための衣服…難題すぎます」と反応するのだった。
スーツやバスローブ姿以外にも、スウェット姿や割烹着姿など、さまざまなファッションを見せたエータ。視聴者からは「最高」「お似合いです」「赤いバスローブは舘様すぎた」「副島くんわかってるね」「割烹着からバスローブまで似合う」「なんでもお似合いです」などの反響が集まっている。

