『魔法にかけられて』エイミー・アダムス、15歳の愛娘&夫とレッドカーペットに!
ディズニー映画『魔法にかけられて』や『メッセージ』、『アメリカン・ハッスル』などで知られる俳優エイミー・アダムスが、15歳の娘アヴィアーナと、アーティストの夫ダレン・レガロとともにレッドカーペットに登場した。
【写真】水色のミニワンピで登場した15歳のアヴィアーナ
Peopleによると、エイミーが主演するApple TVのリミテッドシリーズ『ケープ・フィアー』のプレミアイベントが行われ、娘と夫が応援に駆け付けた。この日エイミーは、ボリューム袖が特徴的な白いハイネックドレスをまとい、アイコニックな赤毛にウェーブをつけてサイドに流したエレガントなルックを披露。
ダレンはアイボリーのニットポロに黒いパンツを合わせ、娘のアヴィアーナは水色のミニワンピースに白いパンプスをコーディネートしていた。
エイミーとダレンは2001年に演技教室で知り合い、2008年に婚約。2010年に娘を授かり、エイミーの故郷であるイタリア・アヴィアーノにちなんでアヴィアーナと名付けたそう。
アヴィアーナは2024年9月にトロント国際映画祭でレッドカーペットデビューを果たし、今年3月にも、パリ・ファッションウィークで開催されたラコステの2026‐2027年秋冬ウィメンズウェアショーに、母娘で来場していた。
エイミーが出演する『ケープ・フィアー』は、マーティン・スコセッシ監督による1991年公開の同名映画を、全10話のドラマシリーズとしてリメイクした作品。エイミーのほか、ハビエル・バルデムやパトリック・ウィルソンが出演する。現在Apple TVで配信中。

