小山薫堂
小山薫堂 出演映画作品
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湯道
制作年:2023年2月23日(木)公開
『おくりびと』で脚本を務めた小山薫堂が提唱する、日本人の入浴に対する精神をつきつめた“湯道”を、『HERO』シリーズのスタッフ陣が映画化したドラマ。弟の代わりに銭湯の店主として過ごす兄と、常連客たちとの日常を描く。監督は鈴木雅之。主演は生田斗真。共演は濱田岳、橋本環奈、戸田恵子、寺島進、柄本明ら豪華俳優が名を連ねている。
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おくりびと
制作年:2008年09月13日(土)公開
遺体を棺に納める仕事、納棺師。誰もが避けては通れない旅立ちの時に立ち会う職業についた主人公を通じて、様々な生と愛のカタチを描く人間ドラマ。本木雅弘が勘違いから納棺の仕事に就いてしまった主人公を好演。劇中で美しいチェロ演奏も披露している。そのほか、山崎努、余貴美子、広末涼子らがユーモラスながら抑制の効いた演技を見せる。
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スノープリンス 禁じられた恋のメロディ
制作年:
【少年と愛犬が織りなす切ない感動ストーリー】 アカデミー賞にも輝いた『おくりびと』の脚本家小山薫堂によるオリジナルシナリオを、『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』の松岡錠司監督が映画化。昭和の寒村を舞台に、両親を亡くした少年と愛犬との絆を切なく美しく描き出す。名作「フランダースの犬」を思わせる設定のもと、豪華キャストと瑞々しい子役が織りなす感動ストーリーだ。
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昆虫物語みつばちハッチ~勇気のメロディ~
制作年:
【生誕40周年のハッチがリニューアル!】 '70年にテレビ・アニメとして誕生した『昆虫物語みなしごハッチ』がタイトルを新たにスクリーンに登場! 生き別れになってしまった母や仲間を探す基本的な設定はそのままに、映画オリジナルのキャラクターやストーリーが描かれる。米アカデミー賞外国語映画賞受賞作『おくりびと』の脚本を手がけた小山薫堂が総合プロデュースを担当する。
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