谷田歩
谷田歩 出演TVドラマ作品
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新東京水上警察
放送日: 2025年10月07日スタート 火曜日 21時00分
所轄刑事として20年以上働くリーダー・碇拓真(佐藤隆太)、本部から一転水上署へ異動となった上昇志向の強い刑事・日下部峻(加藤シゲアキ)、船の操縦を担う海技職員・有馬礼子(山下美月)など、個性豊かな水上署のメンバーたち。そんな彼らが、東京の海や川で起きたあらゆる犯罪に挑み、事件解決を通じてチームとして結束していく。 舞台となるのは、東京・湾岸エリア。レインボーブリッジを臨む広大な東京湾から、都内を走る細かな河川まで、その“水上”の大部分が捜査範囲となる。また、水上署のライバルとして「湾岸署」が登場。新設署で弱い立場にある水上署と、元々あった湾岸署。たびたび繰り広げられる捜査争いも描く。
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キャスター
放送日: 2025年04月13日スタート 日曜日 21時00分
“世の中を動かすのは真実!”という信念の男・進藤壮一(阿部寛)は、公共放送で社会部の記者として15年間キャリアを積み、その後報道番組のキャスターを務めていたが、民放テレビ局JBNの会長に引き抜かれ、視聴率低迷にあえぐ報道番組『ニュースゲート』のメインキャスターに就任した。 生ぬるい報道体制を正すことが使命で、番組を正すためにやってきたと豪語する進藤は、“真実を伝える”ためには手段を選ばず、独自のルールで取材や調査を行い既存のルールはおかまいなし。圧倒的な存在感で周囲を巻き込んでいく型破りで破天荒な男。 進藤と同じく『ニュースゲート』のテコ入れとして総合演出に抜てきされたのは、バラエティー番組で活躍し会長賞をもらったこともあるヒットメーカー・崎久保華(永野芽郁)。総合演出を命じられ、進藤に振り回されながらも奮闘する。不本意だった報道への異動を受け入れたのには、何やら理由がありそうで…。 進藤に憧れている入社2年目のアシスタントディレクター(AD)・本橋悠介(道枝駿佑)。ジャーナリストを目指して米国の大学に留学しジャーナリズムを専攻、志を持ってJBNに入社し報道記者を希望するも、ADとして進藤や崎久保と行動を共にすることに。ジャーナリズムに憧れが強い故、理論が先行してしまい失敗もあるが、進藤と出会ったことで今後の成長が期待される青年だ。 『ニュースゲート』では報道の正義をかざす者、志に燃える者、視聴率に一喜一憂する者、とにかくミスなくその日が暮らせればいいと思っている者など、さまざまな人間模様が繰り広げられていた。そんな中、進藤のキャスター就任によってバラバラだった面々がいつの間にかチームとして成長していくことに…。しかし、彼らが本当の意味での理想をかなえたとき、闇に葬られていたある事件の真相が明らかに(!?)
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下町ロケット
放送日: 2018年10月14日スタート 日曜日 21時00分
元宇宙科学開発機構の研究員だったが、ロケット打ち上げ失敗の責任をとって辞職し、現在は父親が遺した町工場「佃製作所」の経営者として第二の人生を送っている佃航平(阿部寛)。一度はあきらめかけたロケット製造を、自社が開発したバルブシステムを使用し、大企業・帝国重工の国産ロケット開発計画「スターダスト計画」で実現するなど順調だった佃製作所にまたもや難問がふりかかる。ある日、帝国重工の宇宙航空開発部部長の財前(吉川晃司)から、社長交代により、スターダスト計画は次回で終わるかもしれないと告げられた佃は、危機感を抱き…。
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