NO ノー
ユニークなCMで反権力を訴えた衝撃の実話
【解説/みどころ】
『アモーレス・ペロス』のガエル・ガルシア・ベルナルが主演を務める社会派エンターテインメント。パブロ・ラライン監督が、チリ独裁政権3部作の完結編としたピノチェト政権末期を舞台に、ピノチェト支持派と反対派の対立を、広告によるメディア争いを通して描く。実話を基に当時の映像とドラマを融合させ、広告の力が社会に与える影響を問う。
【ストーリー】
1988年、ピノチェト独裁政権の是非を問う国民投票が行われ、国民は政権に“NO“の声を上げる機会を得た。YES・NOの両陣営はTVCMでアピールするキャンペーン合戦を行う。広告マンのレネはNO陣営に雇われ、大胆なアイデアで支持派に向き合う。
- キャスト
- ガエル・ガルシア・ベルナル/ アルフレド・カストロ/ アントニア・ゼゲルス/ ルイ・ネッコ/ マルシアル・タグレ/ ネストル・カンティリャナ/ ハイメ・バデル/ パスカル・モンテロ/
- スタッフ
- 監督: パブロ・ラライン 脚本: ペドロ・ペイラノ 製作総指揮: ジェフ・スコール ジョナサン・キング
- 原題
- NO
- 上映時間・制作年
- 118分/2012年
- 制作国
- チリ=米=メキシコ
- 公式サイト
- http://www.magichour.co.jp/no/
- 配給
- マジックアワー
「NO ノー」に関するFAQ
Q.NO ノーの公開日は?
A.2014年8月30日(土)公開
Q.NO ノーの見どころは?
A.『アモーレス・ペロス』のガエル・ガルシア・ベルナルが主演を務める社会派エンターテインメント。パブロ・ラライン監督が、チリ独裁政権3部作の完結編としたピノチェト政権末期を舞台に、ピノチェト支持派と反対派の対立を、広告によるメディア争いを通して描く。実話を基に当時の映像とドラマを融合させ、広告の力が社会に与える影響を問う。
Q.NO ノーのストーリーは?
A.1988年、ピノチェト独裁政権の是非を問う国民投票が行われ、国民は政権に“NO“の声を上げる機会を得た。YES・NOの両陣営はTVCMでアピールするキャンペーン合戦を行う。広告マンのレネはNO陣営に雇われ、大胆なアイデアで支持派に向き合う。
あわせて読みたい
最新ニュース
-
「生きてると日々理不尽な事色々言われてさ」キンタロー。落ち込んだときの“対処法”が独特すぎ!
-
元鉄工所勤務グラドル26歳、“お姉さんコーデ”が「可愛さ反則級」「かわいすぎる」
-
『冬のなんかさ、春のなんかね』第6話 “文菜”杉咲花、恋人になれなかった“亮介”松島聡のことを思い出す
-
滝沢眞規子47歳、子供たちとの姿が「最高!」「素敵すぎる」と絶賛の声
-
実写版『モアナと伝説の海』日本公開日は7月31日に決定 日本版ポスターも到着
-
ジョニー・デップ、ALS闘病の末亡くなったエリック・デインさんに自宅を提供していた
-
『ばけばけ』ヘブン「イラナイ!」 土下座謝罪の義父・司之介に本音炸裂 ネット共感続々「名言」「よくぞ言った!」
-
ロブ・ライナー監督夫妻殺害容疑の息子ニック・ライナー、裁判で無罪を主張
-
明日の『ばけばけ』“ヘブン”トミー・バストウ、“イセ”芋生悠たちから日本の言い伝えを聞く
-
ユースケ・サンタマリア、吉原光夫、坂東龍汰らが映画『黒牢城』に出演決定 一クセも二クセもある家臣たちを演じる
-
EXIT・りんたろー。&兼近大樹、映画『アンパンマン』でアニメ映画声優初挑戦「バイブスぶち上げていきます!」
-
『ラムネモンキー』第7話 “紀介”津田健次郎、1988年のクリスマスの記憶がよみがえる
-
『再会』“万季子”井上真央、“南良”江口のりこの考察に動揺 ネットも騒然「これは本当?」「署長かも??」
-
“令和の峰不二子”阿部なつき26歳、黒のタイトニット姿が「スタイル抜群」「美女すぎる」と絶賛の声
クランクイン!トレンド 最新ニュース ›
おすすめチケット
おすすめフォト
おすすめ動画 ›
最新&おすすめ 配信作品 ›
注目の人物 ›
-
X
-
Instagram
