吉岡里帆、麗しの着物姿に絶賛の嵐「最高に可愛い」
女優の吉岡里帆が15日にInstagramを更新し、イベントで着物をまとった姿を公開し、その美しさに反響が寄せられている。
【写真】吉岡里帆、美しい着物姿 白石聖との2ショットも
先週の大河ドラマ『豊臣兄弟!』第12回で、慶(ちか)役として初登場した吉岡はこの日、「先日『豊臣兄弟!』のイベントで、 "春の北びわ湖開き"に直役の聖ちゃんと滋賀県長浜港に行ってきました」「今丁度、長浜城でのエピソードを撮影しているので現地に行けて感無量でした…」とつづりながら、白地に色とりどりの花々が咲いた和装を公開している。
「皆様あたたかく迎えて頂き嬉しかったです。 直さんから託された誠実なバトンを大事に守りながら、最後まで走り切ろう!と決意しました」と思いをしたためた吉岡。着物については「お衣装は長浜の絹織物"浜ちりめん" 慶のイメージカラーである紫のお花を…. シボが繊細で美しい最高のお着物でした」と説明している。そのほか、直役の白石聖との2ショットも披露している。
コメント欄には「似合ってます」「お着物里帆ちゃん最高に可愛いです」「着物姿お似合いです」「浜ちりめんの着物姿艶やか綺麗でとっても似合ってます」といった声が寄せられたほか、イベントにかけつけたファンからの声も少なくなかった。
■吉岡里帆(よしおか りほ)
1993年1月15日生まれ、京都府出身。連続テレビ小説『あさが来た』(2015)で注目を集め、その後、数々のドラマや映画で活躍。2026年は大河ドラマ『豊臣兄弟!』(NHK総合)で主人公・豊臣秀長の正妻・慶を演じることが決まっており、3月には映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』も公開される。
引用:「吉岡里帆」Instagram(@riho_yoshioka)

