一般女性100人が「timelesz」のセンスをガチ審査 センスがない“センスレス”は誰だ?
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timeleszメンバー8人が出演する明日4月24日放送の痛快バラエティー番組『タイムレスマン』(フジテレビ系/毎週金曜21時58分)は、100人の女性がメンバーの“センス”を審査する異色の新企画「timelesz 100(ワンハンドレッド)」をお届け。互いのプライドを懸けて激突する“センスバトル”が幕を開ける。
【写真】一般女性の前でセンスを試されるtimelesz
本番組は、佐藤勝利、菊池風磨、松島聡、寺西拓人、原嘉孝、橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝のtimeleszメンバー8人が、「とにかく何事にも全力で、汗をかく!」を合言葉に、全員一丸となって、かつそれぞれの個性を発揮しながら、さまざまな企画に挑戦する痛快バラエティー。
ゴールデン進出2回目となる今回、企画内容を知らされないままスタジオに集められ、幕の前に立たされたtimeleszの8人。すると突然幕が開き、目の前には100人の一般女性が現れる。続いて進行役の平成ノブシコブシ・吉村崇が登場し、今回の企画趣旨を説明し始める。
「人として一番重要なもの、それは“センス”! センスがないヤツほどカッコ悪いものはない!」――そこで、timeleszひとりひとりのセンスを明らかにするべく実施するのが、新企画「timelesz 100」だ。メンバーは、己のセンスが問われるオリジナルの競技に挑戦。観覧席の女性100人がそれぞれの演技を審査し、順位に応じてポイントを獲得。最終的に最も多くのポイントを稼いだメンバーに「キング・オブ・センスマン」の称号が与えられるという、アイドルとしては絶対に負けられないシビアなゲームが展開される。
8人がチャレンジする競技は、即興で絵を描き、そのセンスを競う「お絵描きセンス」、お菓子をいかにセンスよく皿に盛り付けられるかを競う「~菓道~(かどう)」、そして女性の心を読み取るセンスを競い合う「カウントダウンセンス」の3つ。「お絵描きセンス」や「菓道」では、まさかの“衝撃作品”が続々と登場し、女性たちの悲鳴が連発する。また「カウントダウンセンス」では、女性100人に質問を投げかけ、該当者を8人に絞り込めるかに挑むが、“8人ぴったり”の奇跡は起きるのか。
果たして、女性100人が認める「キング・オブ・センスマン」の座を獲得するメンバーは誰なのか。そして“8人の中で最もセンスがないtimelesz”=「センスレス」に選ばれてしまうのは誰なのか。女性たちの手厳しいダメ出しに翻弄される8人の表情にも注目だ。
『タイムレスマン』は、フジテレビ系にて毎週金曜21時58分放送。

