浜辺美波、眼帯姿でニッコリ! 神木隆之介&山崎貴監督らとの『ゴジラ-0.0』オフショット公開
女優の浜辺美波が、自身のInstagramを更新。出演映画『ゴジラ-0.0』の撮影オフショットを公開し、神木隆之介や山崎貴監督、永谷咲笑らと見せた笑顔に反響が寄せられている。
【写真】浜辺美波、劇中の“娘”を抱き寄せる仲良しショットも(全5枚)
11月3日に公開された本作は、第96回アカデミー賞視覚効果賞を受賞した『ゴジラ-1.0』の続編。前作から2年後の1949年を舞台に、再び迫る脅威に立ち向かう人々の姿を描く。浜辺は前作に続いて敷島典子役、神木は敷島浩一役を演じている。
浜辺は「映画『ゴジラ-0.0』が公開されました」と報告。撮影は約1年前だったと振り返り、暑い季節に始まった現場がいつの間にか寒くなり、みそ汁をたくさん飲んだ記憶があると明かした。
公開された5枚の写真には、神木や山崎監督、明子役の永谷との集合ショットをはじめ、眼帯を着けた劇中衣装で永谷を抱き寄せるカット、撮影現場で冷やしきゅうりを味わう姿などが収められている。
久しぶりに会った永谷について、浜辺は「すっかりお姉さんになってて驚きました」と成長に目を細め、山崎組を「世界のタカスィー組」と表現。撮影現場はとにかく温かな雰囲気だったと振り返った。
コメント欄には「皆さん最高の笑顔」「迫真の演技に心がしびれました」「冷やしきゅうりの写真が素敵」といった反響が寄せられている。
■浜辺美波(はまべ みなみ)
2000年8月29日生まれ、石川県出身。2011年、第7回「東宝シンデレラ」オーディションでニュージェネレーション賞を受賞。映画『君の膵臓をたべたい』『ゴジラ-1.0』など、数々の話題作に出演している。2026年はNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』で寧々役を務める。同年11月3日に公開された映画『ゴジラ-0.0』では、前作に続き敷島典子役を演じている。
引用:「浜辺美波」Instagram(@minami_hamabe.official)
