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V6井ノ原快彦、綾瀬はるかは「俺が守ってやろう」 本人に伝え、鼻で笑われる

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綾瀬はるか、V6井ノ原快彦の「俺が守ってやろう」発言を鼻で笑う
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 V6の井ノ原快彦が、NHKのトーク番組『スタジオパークからこんにちは』に出演。12月31日に控える『第66回NHK紅白歌合戦』(以下、紅白)の司会を務める井ノ原は、紅白にかける思いや、今年20周年を迎えたV6結成の経緯などを振り返った。

【関連】<紅白歌合戦>綾瀬はるか、「素早い判断力」で司会に挑む V6井ノ原にアドバイスも

 紅白の司会オファーを受けた当初は「大丈夫かな、いいのかなって思いました。だって去年までは5年間嵐がやっていて、急に僕になっちゃったわけですから」と、少なからず不安があったことを明かす。だが「嵐も(V6の)メンバーも『がんばってくださいよ!』と応援してくれているので、今はやる気満々です」と、気合十分な様子。

 また、井ノ原は昔、紅組の司会を務める綾瀬はるかについて、以前、週刊誌のグラビアで「『広島から出てきて、不安だ』みたいなことを書いていました。それを見て『俺が守ってやろう』って勝手に思ったことがあったんです」と告白。今回、その話を綾瀬本人にしたところ「鼻で笑われました」とのことだ。

 今年、20周年を迎えたV6について井ノ原は、結成当初は不安があったと口にする。その理由のひとつに、グループ結成時はメンバーで下積みを経験しレコードやCDデビューという流れが事務所の通例だったということだが、V6は下積みなくデビューし今に至るという。20周年を迎えた現在について「ただ好きなことをしていただけなのに、おめでとうと言われるって、いい仕事だなと思いました」と、感慨深そうに語る。今後のグループとしての活動に「目標は特に無いんですよね。他のグループが持っている、という話を聞くと焦るんですが。ちょっとアドリブ的に生きているんですよね」とコメントした。

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