松岡昌宏主演、日向坂46・松田好花、ピエール瀧共演! 舞台『はがきの王様』5月上演決定
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■松田好花(日向坂46)
主人公・田中浩司の幼馴染、嬉里弥生の高校生時代を演じさせていただきます、松田好花です。
私自身約7年ぶりの舞台となるのですが、そんな久々の機会に大好きなラジオが題材となったこの舞台に携わらせていただけること、ご縁を感じ、とても光栄に思います!
私自身ニッポン放送でパーソナリティをさせていただいており、ハガキ職人の皆さんには日々お世話になっているので、それがどのように舞台上で繰り広げられるのかとても楽しみです!
そして、今回ご一緒させていただくキャストの皆様、スタッフの皆様から沢山のことを学び吸収して、よりよいものをお届けできるよう精一杯精進してまいりたいと思います。よろしくお願いいたします!
■渡辺裕太
今回は名だたる方々と一緒に舞台を作っていけることへの喜びとワクワクを感じています!
僕自身ラジオ番組に携わらせて頂いた経験はありますが、その時に知ったことは、テレビだと見ている方に対して“皆さん”と言いますが、ラジオだと“あなた”って言い方をするそうです。
ラジオはそこで聴いている“あなた”に向けて一対一で番組を進行するのが大切だそうです。舞台でも目の前の人との対話を大切に丁寧に舞台を作っていきたいと思います!
■槙尾ユウスケ(かもめんたる)
金沢さんの作品は毎回すごく笑えて面白いので、今回の舞台もとても楽しみです。しかも金沢さんが自ら演出もされるということで、稽古もワクワクです。僕も中学時代はニッポン放送の深夜ラジオを聴いて、元気をもらいながら受験勉強を頑張っていたので、このような作品に参加できるのはすごく嬉しいです。出演者の方々も錚々たる顔ぶれで、皆さんから色々と吸収して勉強させていただきたいと思います!
■栗原萌実
これまで多くの作品に携わってこられた皆さんと今作でご一緒できること、心から嬉しく思っています。
東七音がはがきを通して、誰かと静かにつながっていく姿や、内側に溜まった感情を辿りながら、七音の想いに少しずつ近づいていけたらと思います。
舞台ならではの空気と共に、七音がどんな時間を生きるのかぜひ見届けていただけたら嬉しいです。

