2026年春ドラマ「期待する主演俳優」ランキングTOP5
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■3位 中島健人(得票数459票)『コンビニ兄弟 テンダネス門司港こがね村店』

第3位は28日スタートのドラマ10『コンビニ兄弟 テンダネス門司港こがね村店』(NHK総合)に主演する中島健人。町田そのこの同名小説シリーズを実写化する本作は、北九州市・門司港にあるコンビニを舞台に、超イケメン店長とワイルドな謎の男がさまざまな無理難題を気分爽快に解決する、ハートフル&ミステリアス&ヒューマンコメディー。この作品で中島が演じるのはコンビニ「テンダネス門司港こがね村店」のイケメン店長・志波三彦。彼はコンビニには似つかわしくないほどの色気を漂わせながらも完璧な笑顔と愛にあふれた接客で老若男女をとりこにするというキャラクターだ。本作には「“フェロモン店長”パワーワードすぎてもう見るしかない」「フェロモン店長というキャラクターにピッタリ」「ケンティー以外いない」などの意見が相次いでいる。
■2位 宮舘涼太(得票数916票)『ターミネーターと恋しちゃったら』
4日スタートのオシドラサタデー『ターミネーターと恋しちゃったら』(テレビ朝日系)で主演を務めるSnow Manの宮舘涼太は第2位にランクイン。このドラマはアラフォー編集者・神尾くるみ(臼田あさみ)と未来からやってきたアンドロイド・時沢エータ(宮舘)の恋を描くSFラブコメディー。本作が連続ドラマ初主演となる宮舘が演じるエータは、くるみの子孫・レオ(番家天嵩)によって400年後の未来から現代へ送り込まれた高性能アンドロイド。ドラマではどこか貴族っぽい雰囲気のある彼がくるみを守るために奮闘する姿が活写される。宮舘の待望の主演作には「初主演なのでめちゃくちゃ注目してます!」「予告で驚くほどロボの動きをしていてとても楽しみ」「ターミネーターを舘様が演じるというのが面白そう」といった期待が寄せられている。

